Diary of ACS Honda

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updated 2020-11-04

2020.09.30

ファクトリーカラーを纏ったシグナスX全国800台限定モデル!
CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition

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専用装備

ファクトリーカラーを纏った
シグナスX限定モデル!

V・ロッシとM・ビニャーレスの二人が駆る「YZR-M1」を彷彿させるカラーリング。
シグナス X monster Energy Yamaha MotoGP Edition 登場。

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・「YZR-M1」をイメージさせるゴールドカラーの音叉エンブレム

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・精悍な印象でリアビューを引き締めるブルーカラーのグラブバー

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・「Monster Energy Yamaha MotoGP」チームのカラーリングを再現したグラフィック
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・「Monster Energy Yamaha MotoGP」チームのカラーリングを再現したグラフィック

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CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition

メーカー希望小売価格:346,500円 [消費税10%含む] (本体価格 315,000円)
※メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には、保険料、税金(除く消費税)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。

詳しくは当店まで。

CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Editionの仕様はシグナスXの仕様諸元をご参照下さい。

発売日:2020年10月20日予約受付中!

【関連リンク】
「CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition」製品サイト



2020.09.01

【AT小型限定 免許とっちゃう♪キャンペーン】

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2020.08.26

軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」の新色を発売 
上位モデルと共通のエレガントなマットブルーを採用

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水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・155cm3“BLUE CORE(ブルーコア)※”エンジンを搭載する軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして9月16日に発売します。

 新色は、スポーティさとトレンド感を兼ね備える「マットブルー」です。サイドカバーとグラブバーのマットブラックと調和し、上質な雰囲気を演出します。現行の「マットグレー」と「ホワイト」は継続販売します。

 「NMAX155 ABS」は、MAXシリーズを象徴するブーメランをモチーフにしたサイドカバーなどのスポーティなスタイリングと、高速道路も走行可能な155cm3エンジンが生み出す優れた走行性をコンパクトなボディに凝縮させたモデルです。
なお、製造はヤマハ発動機グループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

※BLUE CORE:ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX155 ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。






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・マットダークパープリッシュブルーメタリック5(マットブルー/新色)

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・ホワイトメタリック6(ホワイト)

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・マットグレーメタリック3(マットグレー)

「NMAX155 ABS」
2020年9月16日発売
385,000円 (本体価格350,000円/消費税35,000円)
※メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には、保険料、税金(除く消費税)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。
予約受付中!

【関連リンク】
「NMAX155 ABS」製品サイト



2019.08.24

新型Leaning Multi Wheel「TRICITY300 ABS」を発売!!

スタンディングアシストや新フレームを採用し、安心感と快適性をもたらす都市移動を実現

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水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・292cm3“BLUE CORE※1(ブルーコア)”エンジンを搭載するLMW※2の新製品「TRICITY300 ABS」を9月30日に発売します。

 「TRICITY300 ABS」は、“The Smartest Commuting Way”をコンセプトに開発しました。旋回時の優れた安定感や自然なハンドリングを生み出すLMWテクノロジー※3やパワフルで環境性能に優れる“BLUE CORE”エンジンなどにより、日常的な通勤・通学や都市の移動に安心感と快適性をもたらします。また、車両の自立をアシストする「スタンディングアシスト」を当社市販モデルで初採用しました。

主な特長は、
1)快適な乗り味を支えるステアリング機構“LMWアッカーマン・ジオメトリ※4”
2)停車時や押し歩き時に便利な「スタンディングアシスト」
3)市街地での使用に配慮した“BLUE CORE”エンジン
4)安定感としなやかさをもたらす新フレーム
5)“Y”をモチーフにした進化したブランドアイコン
6)アクティブでスマートなスタイリング
7)制動時の車体挙動を穏やかにするABSとUBS、などです。

※1 BLUE CORE: ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として2014年から“BLUE CORE” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「TRICITY300 ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号
※2 LMW: Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。
※3 LMWテクノロジー: 平行な上下2本のアームで構成するパラレログラムリンクを用いたサスペンションと操舵機構で軽快感と安定感の両立に貢献する技術。
※4 LMWアッカーマン・ジオメトリ: リーンし、なおかつ内外輪差が生まれるフロント2輪が、常に旋回方向を向く設計を成立させ、同心円を描く滑らかな旋回を可能とするヤマハ独自の構造のこと。






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・ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)

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・マットグレーメタリック6(マットグレー)

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・マットダークグレーメタリックA(マットグリーニッシュグレー)


「TRICITY300 ABS」

2020年9月30日発売 957,000円 (本体価格 870,000円/消費税 87,000円)
※メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には、保険料、税金(除く消費税)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。

予約受付中!
トリシティ300 はリリースよりご好評をいただき、すでにメーカーの販売計画を大幅に上回るご注文となりました。
そのため、急ぎ増産調整を行っており順次出荷を予定しておりますが、今後のご注文のお届けは、2021年1月以降となる見通しでございます。
お客様には、大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、ご了承ください。(2020年9月4日現在)

【関連リンク】
「TRICITY300 ABS」製品サイト



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